小雪が韓国で出産なぜ?子供の国籍は?産後院の夜逃げは育児うつ?

小雪さんが韓国で第二子出産を希望したのは、育児うつから
逃れるため?との情報もありますが、その産後院から
夜逃げ状態で抜け出し、大騒ぎになったそうです。

韓国のセレブ産院で、出産を決めた理由はなぜなのか?
生まれてくる子供の国籍はどうなる?本当に夜逃げしたのか
気になる詳細をお伝えします。

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小雪さんが韓国で、出産をすることになった理由は
いくつかあるようです。

以前、「アナザースカイ」のテレビ番組で
産後院のレポートをしていて、次に産むときは
また来るわ。的なことを言っていた。

韓国の産後院やそのサポートに感銘を
受けたのというのです。

ただ、小雪さんはママキャラ路線として、
新しいポストを確立したかったのですが
事あるごとに、育児批判があるのも事実。

・「最初の1ヶ月は疲れがひどくて、こんなこと言ったらあれですけど、
子どもがかわいいと思えなかった」と告白し、批判が殺到

・「ごく普通に育てたい」と公立保育園の空き待ちを告白すれば、
「セレブは私立の保育園に行かせたら」と主婦層から大バッシング

・一時は「育児うつ」もひどく、自分1人の時間を早く持もちたいという思いも生まれた

そのため、日本でのセレブ産院をさけ、海外で産もうと思ったのでは?との
声もあります。

小雪さんで話題となった韓国での出産ですが、
もちろんトラブルやリスクがあります。

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報道では料金面での未払い問題があり、訴訟までされてましたが、
他にも、大きなお腹を抱えての飛行機での移動や、
出生届の面倒さなどがあります。
また、言葉も当然日本語は通用しませんよね。

一番心配されるのが、第二子の長女の国籍です。
韓国で出産となると、日本では二重国籍が認められていないため、
成人時に、どちらかを選ばないといけません。

というのもですが、これは、夫である松山ケンイチさんも
小雪さんも日本人の血統なので、韓国では
出生地による国籍を持つことはありません。

韓国人になるわけでもなく、日本人として国籍を持てるので
その辺は心配ないようです。

韓国の有名産後院『La madre(ラマドレ)』でのドタバタですが、
一連の流れとしては、

到着してすぐに転院。
料金未払いによリ告訴される。
無断で病院に侵入した女性2人がいた。
その後、費用をすぐに支払い、和解。

というものです。

事前に説明を受けていたし、以前にレポートもしていたので
予備知識はあったとおもうのですが、転院するぐらいの
腑に落ちない何かが起きたようですね。

その理由は謎ですが、夜逃げのようにもぬけの殻に
なっていたので、よっぽどのことだったのでしょう。

怪しい女性2人とは、移動字に手伝ってくれた人たちだそうで
金銭トラブルも支払いを済ませた事により、訴えも取下げられたそうです。

今回の事件は、小雪さんの育児に対する考え方が
何らかの形で、実際の産後院とは違っていたのでしょうか。

韓国での出産はトラブルがありそう・・・と一般の人たちにも
イメージがついて、小雪さんにもまたあまり良くない印象が
残っただけでした。

育児は大変でしょうが、松山ケンイチさんと支えあって
頑張っていくしかないでしょうね。

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