本田圭佑がレーシック手術失敗?病院は新宿近視クリニック!W杯は?

本田圭佑のレーシック手術が失敗だと
週間文春が報じています。
フィジカルが強い本田が、ここ最近
発熱や腹痛など体調不良。
原因はレーシック手術の後遺症?

4月4日発売の週間文春によると
NHKのドキュメンタリー
「プロフェッショナル仕事の流儀 特別編」での
顔や表情に異変があるといいます。

本田圭佑 画像

レーシックの眼科専門家は、

眼瞼下垂の症状が出ていると指摘

また過矯正により、眼精疲労や腹痛、体調不良の
症状がでるとのこと。
今年に入っての本田圭佑の試合欠場の理由との
ピタリと一致しています。

レーシックの過矯正による後遺症とは?

「レーシック後遺症の大半は”過矯正”が原因」

すなわち『目が疲れやすい』 『頭痛がする』、重度のドライアイ、不眠などの症状で、中には日常生活に支障をきたす重篤な患者さんもいらっしゃいます」

こう警鐘を鳴らすのは、わが国のレーシックのパイオニアである東京・浅草の「楽視眼科」顧問の吉田憲次医師だ。

「トラブルの大半は、近視を必要以上に矯正してしまった『過矯正』が原因です」
つまり、無理に遠方視力だけを向上させたことから、他の視力=近方視力や深視力、暗視力、動体視力、色覚とのバランスが崩れ、目の自動調節機能をはかる調節筋に過重な負担がかかることから生じるのである。
(一部抜粋)
http://www.viva-lasik.com/kakyousei.html

医療ミス?

レーシック手術は日帰りで視力を
回復できるメリットがありますが、
角膜炎やドライアイ、夜に光が眩しく感じる
ハロ・グレア現象などの合併症もあります。

アメリカではレーシックを受けた半数の人に
後遺症が出ています。

文春の取材に対し、本田の所属事務所と新宿近視クリニックは、手術が失敗したことを否定しているが、日本
サッカー協会・強化担当技術委員長の原博実氏は「所属チームが公表していないことは、協会は公表できない」と
歯切れの悪いコメントを残している。
(週刊文春より)

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スポーツ選手がレーシック手術を受ける風潮があり、
多くの一流選手が選手生命を落しています。

●吉村裕基→昼夜別打撃成績の差が異常(レーシック眼は夜間極端に見えづらくなるらしい)

●鈴木尚典→2004年年始にレーシック受けて以降、急激に打てなくなった

●井端弘和→今シーズンは復調の兆しが見えたものの未だに後遺症治療のステロイド点眼薬が欠かせないとのこと
●槇原寛己→1995年オフにレーシック手術を受けたが、最初の手術で左目に痛みが出て物が二重に見えるようになってしまい、
翌シーズン直前に新しいコンタクトレンズを用意し、シーズン後再手術

●斉藤隆→先日テレビ東京の「くだまき八兵衛X」って番組で楽天の斉藤隆投手がぶっちゃけてました
「実はレーシックを受けたが、目の調子が悪いんです、暗いところだと全然見えない
サインする時もぼやけて見えるし、指が何本かもよく分からない」

新宿近視クリニックでは本田圭佑は広告塔になっています。

本田圭佑 画像

http://www.sbcsbc.jp/
本田圭佑は3月26日のW杯予選ヨルダン戦で
日本にいたが、欠場しました。
理由は左足首の治療のためとされています。

それが4月9日まで延期しています。
当初の予定と違うことから出ている噂なのですが
ちょっと信憑性があります。
レーシック手術による影響なのか・・・

専門医も可能性があるとしているだけで
一部報道による指摘なだけ。
単純に怪我だけであってほしいですね。

ともかく一日も早く、状態を良くして
本田圭佑には復帰してほしいですね。

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